to Need More [001]

英語のタイトルだとちょっとかっこいいのではと安易に書いてしまったが
本当は同じような発音の日本語で「とにもう」が真のタイトルである。
(Google翻訳で音声を聞くと「とにもう」に聞こえる?)

「とにもう」は「本当にもう」の略語でどうしようもなく怒った時に発する言葉のよう。
25年以上仲良く(いろいろありますが・・・)過ごしてきた妻の口から漏れるフレーズである。

昨晩(毎晩?) 、我が家の狭い台所の隅にある冷蔵庫からチューハイを取り出そうと
調理中の妻の後ろを小さくなって通り過ぎようとした瞬間である・・・「とにもうー

調理中に後ろを通ると鬱陶しいようである。
台所に入るタイミングを間違えると怒られる。😪

石橋楽器のWEB-SHOP

スポンサーリンク

コメントを残す